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いよいよ開幕! [演劇]

サイドバーにブログパーツ貼ってるしね。
本館にはプレビュー感想(書き殴り)をUPしてますです。

初日には行けませんが、水曜日に見てくるよ!
気になっているなら観るべし。

 

写真は、カレッタ汐留のエメラルドファンタジー(8/31まで)


実に久しぶりに [演劇]

さっき、思い出したように久しぶりに四季の公式へ。

目的は「コンタクト」の先行発売。

久しぶりに先行予約期間にチケット取ったかも(笑)

バカスカ空いてますね(^_^;)

猫は怖くて見てませんw


相変わらず回転席は埋まっているんだろうな。
タガー拉致席付近は競争率が高いんだろうな。
C席もさっくりなくなってるのかな。

そんな事考えました。

四季から遠のいて久しいですが、とりあえず。

終わる前にファントム見なくちゃ。←早く行け
今週は猫2周年(初演から23周年)だ。
実は来月WDWから帰ってきた翌日がLK8周年だ。
年明けにコンタクトだ。

コンタクトのブルードレスが誰になるのかな~。
イエロードレスは坂田さんだよね~。

あ。
後、四季で「WICKED」やるっぽいな。

<追記>

猫の先行、12日からだったのね。あはは。

超勘違い。

 


「桜飛沫」 [演劇]

家からものすごく近い所にある劇場なのに
観劇を始めて10年間、一度も行った事がなかった劇場。

世田谷パブリックシアター

 

本日、阿佐ヶ谷スパイダースの「桜飛沫」を見るために
初めて足を踏み入れました!

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久しぶりのCATS [演劇]

久しぶりにCATS観劇です。
東京公演1周年&日本公演22周年の日以来です。

そして久しぶりの回転席。

個人的にキャストには不満はありますが、回転席だからかな。
思っていたよりも楽しめました。

なにより、近くで見てみたいと思っていた井藤カッサ!

いや~キレイでございました。
他にも、今日はヴァネッサディミ、滝沢タントと気に入っている雌猫さんがいたので
楽しかったですよ。

私は猫に関しては雄猫さん達よりも雌猫さんに目が行ってしまいます。
もちろん、ご贔屓(雄猫)が出ればその人ばっかり追ってしまいますが。
私の四季の中でのご贔屓が恐らくもう退団されているので今後観る事はかなわないでしょう。
もし退団してなくても、きっと猫では観れないと思ってます。

 

というわけで・・・。
今日の感想。(以下毒舌)

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大阪からただいま [演劇]

は~疲れたけど、夢みたいな日々でした。
大阪遠征は何度もしているのに、二泊三日で一つの演目しか見ないのは実は初めてです。
おかげさまで、堪能できました。
生憎の雨と体調などなど考慮して、梅田界隈から出ませんでしたが。

この大阪遠征の目的はただ一つ。
「レ・ミゼラブル」

正確に言うと、レミに出ているアンジョルラス役・東山義久さんを見る事。

昨年春の帝劇公演よりもずっと逞しく、素敵なリーダーを観れました。
そして、今回友人と一緒に入り・出待ちなんぞもしてみました。
サインまで頂いてしまいましたよ。

かっこよかったです。
本気でかっこいいです。

中日公演は現在迷っている最中です。
チケットが手元に来てから考えたいと思ってます。
中日に行かなければ、その分日生公演に回せるしね~なんて。

東山さんだけでなく舞台全般、ものすごく良かったです。
レミはまだ原作を読んでいないので、そろそろ読もうかな、とか思ってます。
あ、どっかからまだ読んでないのか?って聞こえてきそう・・(^_^;)

 

また明日(っつっても時刻は既に16日だけど)仕事が始まる・・・。
寝てたいよう・・・。

 

 


宝塚花組公演~落陽のパレルモ・ASIAN WINDS!~ [演劇]

久しぶりに宝塚花組を観て来ました。
前回はふーちゃん(ふづき美世)のお披露目だったハズ。
今回はサヨナラなんですが・・・。
期間空けすぎじゃないか?と思うけどまあいいや。
久しぶりに見る花組には、当たり前だけどアサコ(瀬奈じゅん)がいなくて
やっぱりちょっと物足りない感じです。
各組にご贔屓がいないと、見ていても寂しさを感じますね。

 

「落陽のパレルモ」

お話はとてもよく出来ていて、久しぶりに眠くならずに(ヲイ!)観れました。
身分違いの恋を様々な苦難・状況を乗り越えて結ばれる運命の二人。
内容は簡単に言うとこんな感じでした。

まあ、乗り越えるもなにも、結局最後は貴族同士になるんじゃん!って突っ込みは
して良いのか悪いのか。
ただ、見せ方がファンが見たい物をうまく見せているぞ!という感じだったので
楽しめたんじゃないかなあと思いますね。(偉そ~う)
後方から、嗚咽が聞こえてきてちょっと引いてしまいました。
そこまで泣くシーンがどこにあるのか私には分からなかったので・・・。

確か、ふーちゃんのお披露目でも感じたのですが、彼女あんまり目を引かないのよね。
個人的にそう思ってるだけだから、他の人はどうなのか分かりませんが。
男役では、おさ(春野寿美礼)以外だと、皆それぞれになかなかいい役で、
それぞれ光っていた気がするけど、やっぱりアサコ贔屓な私は
アサコ程、目を引く人がいないなあ~なんて思っていたのでした。
そして、娘役が本当に分からない・・と実感しました。
元々、娘役をなかなか覚えられないのでしょうがないのです。

 

「ASIAN WINDS!」

タイトルどおり、アジアをテーマにしているショーです。
中国から、韓国から、日本から・・・・。
なかなか面白かったですよ。
途中どっかで聞いた事のある曲だな~と思った物があってですね。
友人に確認したらやっぱり。
Asian Sunriseというかつてのショーでも使われていた曲でした。
その時のトップはタモ(愛華みれ)で同じく花組。
評判がよくて使ったのかな?
でも、あの衣装はちょっとどうかと思っていたよ、私はね。
(だから覚えていたのかもしれません)
ショーで一番楽しみなのはロケットと呼ばれるラインダンスです。
決して脚線美が目当てな訳ではないですよ。
これと、最後の大階段が見れれば私は満足なのでした(笑)

 

ベルばらが始まりますね。
ムラではすでに始まっていますが。
東京のチケットが取れるのか不安です。

コムかしげ~~~~!!!

これが観れればなんだっていいやい!


 


D☆Dディナーショー [演劇]

DIAMOND☆DOGSのディナーショーへ行ってきちゃいました。

私の好きな東山義久さんがリーダーとなって活動しているグループです。
略してD☆D。
品川プリンスホテルであったんですが、会場ひろ~い!
私のテーブルはメインステージからは遠かったけど、
もう一つ真ん中より少し後ろにあるステージに近いところでした。
メンバーが近くで見れて、汗がかかるかと思ったくらいです(^_^;)

 

ディナーショーって、ご飯を食べながらショーを観るんだと思ってた。
実際はご飯を食べて、ショーが始まるのでした。

デザートがかわいかったです。
一応、クリスマスは過ぎているのですが、クリスマスディナーショーってことで。

玉子みたいなのはミルクシャーベットでした。
これが結構美味しかったですよ。
でも、コース料理ってなんか食べた気がしないんですが。
それは私だけですかねえ・・・。

ショーの内容は、楽しかったです。
D☆Dのディナーショーは夏と合わせて二回目。
夏より楽しめたかな~。
最後は握手も出来たし満足です。

 

あ~かっこよかった(*´∀`*)

 

って、感想それだけかよ!(笑)


まじですか~~~!! [演劇]

私、演劇好きな人間です。
いろいろ見に行きますが、宝塚も好きです。
現在雪組トップの朝海ひかるさん(愛称:コムちゃん)がご贔屓です。

で、私は同じ雪組にいた貴城けい(愛称:かしげ)もかなり好きです。

 

っつ~かさ。

今日初めて知ったのさ。

 

かしげが次期宙組トップに就任だなんて!!!

 

いやね、出世ですよ。
新公主演も多く、コムちゃんよりもはるかに期待されていたから
順当というべきなのかもしれませんけどね。

でもね、私はね。

 

 

コム&かしげの並びが大好きだったのですよ!

 

宙組トップになったら同じ舞台になかなか立たないっつ~の!

立ったところでTCAくらいじゃね?

ちくしょう!

次のベルばらは死に物狂いでチケット取ってやる(つД`)

 

嬉しいような悲しいようなニュースでした。

 

 


贋作・罪と罰 [演劇]

ミラコスタお泊まり前日に見たまま感想を書いてませんでした。

贋作・罪と罰

野田地図第11回公演です。

ドフトエフスキーの罪と罰が元になっています。
(私は読んだ事がありません)

大きな志のために人は人を殺めてもいいのか?

テーマはこんな感じです。

ネタバレ含むので知りたくない人はこの先読むべからず。

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猫のホテル「ウソツキー」 [演劇]

今日、下北沢スズナリで猫のホテルの「ウソツキー」という舞台を見てきました。

もともと、池田鉄洋さんが好きで前回「土色の恋情」が猫のホテルの初観劇です。
スズナリは小劇場なので、客席と舞台がとても近いです。
役者さんの表情はよく見えます。
そのぶん、何かあらがあっても見えてしまう怖さもあると思いますが。

今回、私が予約した段階で指定席が残っていなかったので
自由席にしてみました。
段差がないので最前じゃないと見えない部分が出るな、と思ったので
近すぎ!と戸惑いつつも最前へ。

笑わせていただきました~。
でも、最後はなんだか切なくなるような。
いろいろ考えさせられてしまうのではないかと思います。
いろんな設定や結論を見る人に委ねてしまう様なそんな話。
それは、土色の恋情でも感じたので、作・演出の千葉さんの作風なのかもですね。

お金があれば、また見たいと思いました。
池田鉄洋さんは相変わらずステキ~(*´∀`*)
あまり感情を表に出さない役だったので、終始やさしげな妖しげな笑みを浮かべてました(笑)

そして、今回客演されていた

久ヶ沢徹さん

 

めちゃめちゃ気になる存在です!!!!!!
結構ツボってます。

帰りに久しぶりにカレー食堂「心」へ。
今日はラビオリを食べて満足です。ご馳走様でした。

 



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